コラム

何を基準に台を読む?

パチンコ好きの方で、意外と攻略法を頭から信じている方は少ないみたいです。

王道を行く方がいいみたいですね。

パチンコと言えばデジ台の前からずっと釘が使われています。

オートメーション化されて作られていますが、やっぱり釘目は大切です。

釘目の具合で、その日の当たり具合が左右されると言っても過言ではありません。

重要視するべきは、打ち出し口付近の釘・チューリップなどの入口付近の釘でしょう。

特にチューリップ付近は注意深く検討する必要があります。

それから回転数。

前の人がどれくらい回してるか。

自分がどれぐらい回したら高額をとれるか。

ただ、回っているからいいかという事ではないのでご注意を!

何事も適量が大事です。

釘+回転数で正攻法で台を選びましょう。

今そうやって選ぶ人の方が結果的には出てるんじゃないかな。

あとは運とジンクスがあれば最高(笑)

大体600回転前後回っている台が一番いいとか・・・。

僅かですが、参考にしてくださいね!


裏技には無理やりなものもある!

スロットを打たれる方ならご存知でしょうが、ビッグボーナスのフラグを立てる事が出来るのは気持ちのいい物です。

かつてコンチネンタルという台がありましたが、この台のビッグボーナスを強制的につける方法がありました。

ご存知の方もいらっしゃるかな?

本来3枚賭けの台ですが、タイミング良く4枚目を入れるだけ。

これで結構な高収入を上げることができました。

小技的に裏技を使う場合もありますが、このような大型の当たりを引き出す技は、すぐに対策を取られてしまいます。

お店側も必死ですからね。

結構早いです。

だから裏技は知ったらすぐに実践する必要があります。

目打ちだけで出せる額は、はっきり言って限界があります。

無理な場合も多いでしょう。

でも、裏技があるのならそれを使って対策されるまでは大きな当たりをつかみましょう。

あ、そうだ。

知ったらすぐに使う習慣をつけておくといいですよ。

技の賞味期限は短いものだと思っておけば、新しい技をどんどん使って大きな当たりをゲットできますよ!

公営ギャンブル-競艇編-

公営ギャンブルの中の競艇について、詳しくお話ししたいと思います。

競艇とは、6人の選手がモーターボートに乗り、1周600mのコースを3周して勝敗を決めるレースです。

もちろん、専用のモーターボートです。

監督省庁は国土交通省の中の観光庁であり、モーターボートなど船舶に関する事業、海事思想の普及、観光事業、体育等公益事業の振興、地方財政の健全化が目的とされています。

もちろん、川面、湖面、海面など、水辺での開催が大前提で、なかには人工的に作られた水面を利用した競艇場もあります。

北海道を除く全国各地24箇所に競艇場が設置されており、ナイター設備のある競艇場もあるのですよ。

海面や湖面など自然を利用した競艇場では、その大半が満潮・干潮の時間帯によって水面が変化するのは当たり前のこと。

そのような水面の変化は、レース展開を左右する意味でも重要な資料となりますので、スポーツ各紙、あるいは競艇専門新聞などではその競艇場周辺の満潮・干潮の時刻が掲載されていることが、他のギャンブルにはない特徴のひとつですね。

女性選手のみで行われるレースもあり、競艇はすべての競艇場で選手のファンサービスが充実していることで有名です。

勝ち負け以外に、こうしたサービスを楽しむことができるギャンブルといえますね。


公営ギャンブル-競輪編-

競輪とは、9人の選手が自転車に乗り、1周333-500mのコースを約2000m走って勝敗を決めるギャンブルです。

公営ギャンブルといわれる3競1オートの中で、この競輪だけが採用されている大きな大会がありますが、何かご存知ですか?

それはオリンピック。

夏のオリンピックには「KEIRIN」として、正式採用されている競技なのです。

オリンピックに出場経験のある選手もいますから、競輪好きではなくても知っている選手がいるかもしれませんね。

競輪を監督している省庁は経済産業省で、自転車等機械工業、体育等公益事業の振興、地方財政の健全化を図ることが目的とされています。

競輪場は、北海道から九州熊本まで全国各地47箇所にあり、4つの公営ギャンブルの中で最も多くのレース場をもっているのですよ。

またプロスポーツでは選手数が最も多い競技とされ、およそ3500人の選手が登録されています。

ギャンブルとなれば、やはり高い配当金が気になるところ。

競輪の最高配当は、2008年6月に平塚競輪場で開催された第5-11競争で、チャリロトと呼ばれる重勝式における79,698,600円です。

これは日本の公営ギャンブルの中で、史上最高配当記録になり、いまだ破られていない金額です。

競輪で一攫千金も夢ではありませんよ。

公営ギャンブル-競馬編-

競馬とは、騎手が競走馬に乗り楕円形や直線のコースを、おもに1000-3000m走って勝敗を決める言わずと知れたギャンブルですね。

恐らく、公営ギャンブルの中で一番知名度が高いギャンブルといえるでしょう。

JRAと呼ばれる日本中央競馬会が主催する中央競馬と、地方自治体が主催する地方競馬の2つがあります。

ダービーや有馬記念など、一般の新聞で大きくとりあげられるレースは中央競馬のものになります。

中央競馬に関しては北海道から福岡までの全国各地10場、また地方競馬は北海道から熊本までの全国各地18場で構成されています。

公営ギャンブルの中でも一番大きく扱われ、テレビ放映なども多いことから、競馬場が近所にあることをご存知の方も多いでしょう。

競馬の世界では、優勝劣敗が大原則です。

つまり、強い馬は強い馬同士、弱い馬は弱い馬同士の競争を基本とするのです。

また特別競走の中でも特に賞金が高額で、歴史と伝統・競走内容等を考慮し、重要な意義を持つレースとして 重賞が行われ、他にもG?、G?、G?、クラッシックなどというように分類されたレースも多く開催されるのが競馬の特徴です。

競馬を監督している省庁は農林水産庁で、競馬の健全な発展を図って馬の改良増殖その他畜産の振興に寄与することが目的とされているのですよ。

公営ギャンブルの中で、唯一動物を使っての競技。

生産者側の想いもより強いものでしょうね。

公営ギャンブルとは

ギャンブルとは賭け事、ばくち、投機などと呼ばれ、パチンコ、カジノ、競馬、競輪など、金銭や品物などの財物を賭けて偶然性の要素が含まれる勝負を行い、その勝負の結果によって賭けた財物のやりとりをおこなう行為の総称ですね。

そのギャンブルの中でも、「公営ギャンブル」と呼ばれるものをご存知でしょうか?

「パチンコだって公に認められているから公営でしょう」

なんて声も聞こえてきますが、実はパチンコは公営ギャンブルには入っていません。

公営ギャンブルと呼ばれるものは、国や地方自治体によって施行されるギャンブルのことです。

日本においては、競艇、競馬、競輪、オートレースの4種類で「3競オート」なんて呼ばれ方もするのですよ。

これらの公営ギャンブルにはそれぞれに特別法があり、特別法は刑法上の違法性を阻却するものです。

また、所轄する官庁がそれぞれ違っているのも特徴です。

公営ギャンブルで得られた収益金の使い道って気になりませんか?

これらの使い道は、学校や体育館の建設費用に充てられたり、老人・養護施設の補助や公共事業のために幅広く使われているのです。

「自分が負けたお金が公共事業に…。」

そう考えると、心中穏やかになるか否かは皆さん次第ですね。

公営ギャンブルで負けた時、「自分の子供の学校のためになったんだ」と、妻や子供へのいいわけに使えるかもしれません。

公営ギャンブル-オートレース編-

オートレースとは、8人の選手がオートレース専用のオートバイに乗り、1周500mのコースをおもに6周走って勝敗を決める競技です。

以前はダートと呼ばれる土のコースで行っていましたが、現在はアスファルトにて舗装されたコースで行います。

またかつては4輪もあったそうですが、現在では2輪のみになっています。

オートレースを管轄している省庁は、競輪と同じ経済産業省で、小型自動車等機械工業、体育公益事業の振興および地方財政の健全化を図ることが目的とされています。

現在は、群馬県伊勢崎市、埼玉県川口市、千葉県船橋市、静岡県浜松市、山口県山陽小野田市、福岡県飯塚市の、6つのオートレース場しかありません。

レース場の数からしても、知名度の低さがうかがえるオートレース。

しかし、このオートレースを一躍有名にしたのが、かつて人気グループ「SMAP」に在籍した森且行。

森且行がオートレーサーに転向することで、オートレースという競技を初めて知ったという方も多いことでしょう。

また2輪好きなら知っているであろう、MotoGP125ccクラス元世界チャンピオンの青木治親選手も現在活躍しています。

個人的には、面白い競技なのでもう少し知名度が上がればと思うのが本音です。

パチンコ・スロットのゲームについて

パチンコやスロットというギャンブルは好きですか?

僕は、ギャンブルのほとんどを経験したことありますが、パチンコ・スロットが大好きな人間です。

最近は、パチンコやスロットの規格も変更され、なかなか大勝ちすることが出来なくなり、あまりパチンコやスロットをする機会が減りました。

ちょこちょこ勝つより、大勝ちしたい方なので、最近は暇な時にインターネットを使ってパチンコやスロットのゲームをしています。

パチンコやスロットのメーカーのオンラインゲームサイトがあるので、それで遊んでいますね。

インターネット上だけでなく、携帯電話のゲームや通常のプレステなどでもパチンコやスロットのゲームがあるんですよ。

パチンコやスロットに興味はあるけれど、実際にお金を使ってまではしたくないという方は、パチンコやスロットのゲームを利用してみてはどうでしょうか。

実際の機械と全く同じのゲームもあるので、実際にパチンコやスロットをしている方でも満足できるゲームとなっています。

また、店舗ではもう出来ない機種などもゲームでは出来るので、懐かしいですよ。

不況の世の中ですので、お金を使わない遊びをしたいという方は、パチンコやスロットのゲームで遊んでみてはどうでしょうか?

ギャンブルデート

最近、ギャンブルの場でデートしているカップルを見かけたことありませんか?

パチンコ店では、カップルシートといわれる場所が設けられ、カップルしか座れないという特設コーナーも設けられています。

最近のデートの1つとして、ギャンブルデートも多くなっているんですね。


パチンコ店だけでなく、様々なギャンブルデートがあるようです。

競輪や競艇、競馬場などでデートするカップルも年々増加傾向にあるようです。

しかし、競輪場はちょっとガラが悪い人が多いので、女性を連れて行くのはオススメしませんね。

競馬場では、カップルだけでなく、子供をつれてくる方もいますよね。

子供にとっては、馬が見られるので動物園感覚なのでしょうか。

綺麗な競馬場ほど、カップルや子供連れを見かけますね。

競艇は、比較的、ガラが悪い人も少ないですし、女性を連れて行っても安心できると思います。

冬場はちょっと寒いですが、春から夏にかけてはちょっと清涼感を感じられることも出来るので、ギャンブルデートにはオススメですね。

ギャンブルデートで、彼女のほうがギャンブルにはまってしまうのはちょっと嫌ですが、デートの1つとして、はまらない程度であれば、ギャンブルデートもいいものですね。

ギャンブルの発祥

ギャンブルについて様々な知識を得るうちに、ギャンブルっていつ頃から始まったのか?と疑問に思い、僕なりに色々と調べてみました。

今回は、ギャンブルの歴史についてお話しようと思います。

現在はギャンブルという言葉が浸透していますが、一昔前までは賭博といわれていましたね。

僕の世代で賭博という言葉は理解できますが、最近の10代20代には賭博といっても、あまりピンとこないようです。

ギャンブルの歴史は、占いから発祥したようです。

災害をもたらす自然現象を、占いで予想し、神の意思を確認する手段としていました。

神の意思を占い、災害から守るために様々な催しを行うのですが、その催しの中の1つが賭博だったのです。

災害から守るための催しだった賭博が徐々に娯楽と捉えられるようになったのです。

日本では、天武天皇が685年に賭博(すごろく)をしたといわれていますが、その後持統天皇がこのすごろくの賭博を禁止しました。

江戸時代では、賭博はとても人気がありました。

賭博は、現代では細い目でみられますが、江戸時代では全くそういうこともなく、賭博を出来る人は職人として認められていたそうです。

現代でも、そういう風に賭博が見られていれば、ギャンブル好きな方も肩身が狭い思いをしなくてすむんですけどね。


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